渡辺 あつお 応援団

新潟県議会議長 渡辺 あつお

肝心  要

昨年は格別なご支援とご協力をいただき厚く御礼を申し上げます。本年も地域の皆様の声を大切にし、「政治は現在と未来のためにある」という信念のもとに、次世代がより安心し、豊かに暮らせる社会を考え、郷土を守り発展させる熱意を持ち、全力でにいがた新時代創造の為努力いたしますので、本年も変わらぬご指導をお願い致しますと共に皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

後援会 致惇会の由来について

 致惇会は、若者を中心に渡辺あつおさんを応援すべく結成しました、名前の由来は、この会を結成するときこの会の相談役をしていただいている、伊藤敏治さんが、若い人たちに良き日本の習慣や文化を伝え守っていく心を持ってもらいたいと、山形県は鶴岡市にある致道館の致と渡辺惇夫さんの惇をとって致惇会(ちしゅんかい)と名づけられました、致道館は18世紀の後半、庄内藩は行き詰った藩の財政や暮らしに困っている人たちをどう救うかなどいろいろな問題を抱えていた。しかし藩士たちは、 はでな暮らしをし、武士らしくないふるまいをする者が増えていき、庄内藩主酒井家9代・酒井忠徳(さかい・ただあり)は教育の指針を個性と天性の伸長と自主性の尊重に置き、当時としては異例ともいえる徂徠学を導入。多くの逸材を輩出し鶴岡の教育と文化の骨格をつくった藩校である。(上記致道館のホームペジより一部紹介文を引用)

後援会会長の挨拶

こんにちは!新緑が清々しい季節になりました。日中の日差しに初夏の訪れを感じ、冷たいビールが飲みたいなーと思う、会長の青木 省です。どうかお引き立てくださいますようお願い申し上げます。 私の入会のきっかけは、致惇会のの前身である積乱会(惇夫先生を顧問に迎えた若手の異業種交流的な組織)の幹事長を務める湯田 祐一氏と、仕事を通じてご縁を頂いたことに始まります。 湯田氏曰く、いろんな人と知り合えば必ず仕事においてプラスになるからと、半ば強引に入会を誘われたという経緯ですう。 私自身、政治とりわけ県政・市政には全く関心がありませんでしたので、惇夫先生の名前すら存じ上げませんでした(先生ごめんなさい!)ですから 最初の会合(確か納会か新年会でした)は正直、気が重かったのですが、皆さんが温かく私を迎えてくれて、そんな不安はずぐ消え、打ち解けることが出来ました。 惇夫先生も気さくに声をかけてくれ、話をしてくれました。私の持っていた政治家のイメージとは全く違う温かさを感じ、一瞬でファンになり現在に至っております。 そんな、本当にあったか〜い、アットホームな致惇会では、新しい仲間はいつでも大歓迎です。全く政治に興味が無かった私でも仕事にプラスになるのだったらと入会したのですから   (ネットワークは大きいほど良いものです。)惇夫先生は一般人の視点で物事を考えてくれる方ですので、一緒に語り合い、応援しましょう!そして各分野でネットワークを活用して仕事の幅を広げて行けたら嬉しいです!

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